すたっふのひとりごと

ライオンカットのノアタン。

2017-06-05

新居浜店

毎年この季節になると、自分で愛犬のカットをします。

バリカンは学校時代に買ったトリマー専用のバリカンで体を剃り、首周りは専用ハサミでライオンに似せるようにカットします。

今年は事情があり、カットできないので去年の画像です。

年々うまくなっていると思います。

自分はしつけインストラクターなので、看護かトリマーの資格とればよかったなぁと思ったり。

でもトリマーって暴れるわんちゃんを相手にすることも多々あるので、そういうわんちゃんをおとなしくさせてカットするプロはすごいなと思います。

あまりにも凶暴すぎると受付してくれないこともありますが。

学生時代にグレートピレニーズという犬種の超大型犬の爪きりを担当したことがあるのですが、かなり暴れる子で、先生の鼻を噛んで皮膚がペロンッって剥がれていたのを思い出しました。

物件を紹介するときも、わんちゃんを買っているお客さんとしつけについてお話をしたりしますが、やはり動物は可愛いものですね。

お世話は大変で、ずっと人間の子供の3歳児といわれますが、本当にその通りだと思います。

いつまでも我が家の愛犬は3歳児の子供です笑

Htm.

 

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